フォーラム会合

過去の会合記録

第2回会合(気候変動適応社会へ、地域からの変革)

「気候変動適応社会をめざす地域適応フォーラム」第2回会合(気候変動適応社会へ、地域からの変革)を、 2012年11月15日(木)10:30〜17:00、法政大学市ヶ谷キャンパス(スカイホール)にて開催しました。 総参加者数は、○○○名となりました。 当日の配布資料及び参加者アンケートの結果等を下記に添付し、報告といたします。

※当日の配布資料は下記の各議事次第からご覧ください。

第1部地域における適応策を取り巻く政策と研究の紹介10:40〜12:00

(1)報告

S-8 温暖化影響評価・適応政策に関する総合的研究プロジェクトの成果(中間報告)

三村信男(茨城大学、S-8研究プロジェク代表)

配布資料(2.80 MB)

(2)報告

国際的な適応策の検討動向と国内研究

原澤英夫(国立環境研究所、S-8総括班リーダー)

配布資料(2.15 MB)

(3)報告

気候変動適応の哲学と戦略

安原一哉(茨城大学、S-8国際班リーダー・適応哲学検討WG)

配布資料(1.27 MB)

(4)報告

地域における適応策検討ガイドラインVer.1

白井信雄(法政大学、S-8地域総括班)

配布資料(544 KB)

第2部地域における温暖化影響研究・適応策の事例報告13:20〜15:10

(5)報告

長野県における適応策の研究と政策検討の状況

陸 斉(長野環境保全研究所、S-8地域総括班)

配布資料(6.30 MB)

(6)報告

九州地方及び熊本県における適応策の検討成果と検討課題

清水智恵(九州地方環境事務所)

配布資料(4.02 MB)

(7)報告

埼玉県における適応策の検討状況

鶴見 恒(埼玉県)

配布資料(908 KB)

(8)報告

自治体の視点からの適応策の考え方

市橋 新(東京都)

配布資料(1.14 MB)

(9)報告

気候変動リスクと適応策をめぐるステイクホルダー会議の設計

馬場健司(電力中央研究所、S-8地域総括班)

配布資料(1.42 MB)

(10)報告

市民参加型モニタリング及びリスクコミュニケーションの情報プラットフォーム

福井弘道(中部大学)

配布資料(5.08 MB)

第3部パネルディスカッションと意見交換15:25〜17:05

テーマ

気候変動影響・適応策の実装における科学と

政策の溝(キャズム)を越えるために

コーディネイター:田中充(法政大学、S-8地域総括班リーダー)

配布資料(252 KB)

パネリスト:三村信男(茨城大学、S-8研究プロジェク代表)

木村富士男(海洋研究開発機構、RECCA)

配布資料(2.19 MB)

小松利光(九州大学、S-8影響班)

配布資料(1.81 MB)

田中信行(森林総合研究所、S-8影響班)

配布資料(3.12 MB)

石郷岡康史(農業環境技術研究所、S-8影響班)

配布資料(1.09 MB)

本田 靖(筑波大学、S-8影響班)

配布資料(368 KB)

辻原 浩(環境省研究調査室)

配布資料(1.42 MB)

(11)まとめ

今後の事業スケジュールと参加方法のご案内

(法政大学)

配布資料(964 KB)